KABA.ちゃん完全女性化後に宣材更新!ご満悦でキメ顔





今年9月に女性への性転換手術を行ったタレントのKABA.ちゃんの宣材写真が「完全女性すぎて凄い」と話題になっている。

KABA.ちゃんは、昨年から性転換について計画を練り今年3月には声帯手術、今年9月には東京地方裁判所に戸籍上の新しい名前(椛島一華)・性別の変更を認められたことがニュースとなっていた。

この前後に所属事務所のプラチナムプロダクションではKABA.ちゃんの新しい宣材写真を公開したのだが、顔の作りや胸のふくらみが完全に女性そのものとなっており周囲を驚かせているという。

実際、プラチナムプロダクションHPでは全タレントを男性・女性と性別分けしていてKABA.ちゃんは女性枠に名を連ねている(以前よりプラチナムプロでのKABA.ちゃんの振り分けは「女性タレント」であり今回の性転換がきっかけではない)。




HPには小倉優子、おのののか、木下優樹菜、若槻千夏ら美人タレントが勢ぞろいしているが、女性となったKABA.ちゃんの完成度があまり高すぎてパッと見「どこにいるのかわからない」と話題となっている。

KABA.ちゃんは現在、47歳でプラチナムプロの女性部門でも一番の年長者と思われるが、10代、20代の美人タレントに混じっても全く違和感がないのは「凄い」の一言に尽きるだろう。

完全女性となったKABA.ちゃん、このまま美熟女路線で人気爆発、と期待する声も高い!?

※写真はイメージです

(ミッチェル横山 ミステリーニュースステーション・アトラス編集部)

 

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