【快挙?】『小水カキ氷事件』炎上によりNASA科学力に注目高まる!

6月29日に放送されたTBSのバラエティ番組「見切り発車バラエティ アガる↑テレビ欄!」(TBS系)において炎上が発生している。



この番組ではイタズラをテーマに芸人たちが頭をしぼり様々なイタズラを考案するというコンセプトだった。出川哲朗が考えたのは『人に尿をかけると怒るのか』であったがそのまま尿をかけるわけにはいかず、尿を使ったスイーツを作ることで決着。

バイきんぐの小峠をターゲットに尿だとバレ無いように工夫されまカキ氷やところてんを食す模様が放送された。この光景に対し視聴者は『吐き気がした』『普通に気持ち悪い』などの意見が相次ぎ、炎上状態になっている。

しかし一方では、『貴重なものが見れた』という声も一部ではあったという。

これはもちろんスカトロ趣味的な意味ではなく、小峠に尿を食べさせるための安全策としてNASAに依頼した『尿をろ過させ飲み水にするための技術』であるという。




これまでNASAで開発されていた技術だが、一般に使われることはなく一種の都市伝説化していた技術だった。今回、NASA関係者でない一般人の小峠に使われたことは安全性の証明であり、注目していた視聴者もいたという。

とは言え、汚い話ではあるので批判を食らうのはもっともだが、冷静に考えると『凄い技術』がテレビで公開されたというのは快挙と言えなくもない。

(ミッチェル横山 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

NASA技術

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