『ガキの使い』サイレント図書館後編も謎のカット!「ガキ使」一体何が起こっているのか?

先日、「ATLAS」では6月5日放送の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』のコーナー「サイレント図書館」において謎の自主規制があったことを報告したが、後編となる6月12日の放送分も謎のカットが行われたことが明らかとなった。




放送では、今回もゲストの東幹久が必要以上に罰ゲームを受ける展開となっており、カットされたのは「生卵パイプ飲み」。長いチューブに生卵を3個ほど装填し一気に東の口へ流し込むというもので肝心のシーンは「トラブルが発生したためお花畑の映像をご覧下さい」という画面に差し替えられた。

恐らく東が卵を吐いてしまったためカットになったと思われるが前回のオールカットの「抹茶の粉じょうご飲み」同様、実行シーンは公開されずに終わった。

また前回同様、謎の尺伸ばしも行われており後半唐突に5月1日放送された「即興!怪談話旅館」の未公開シーンが放送された。

すでに1ヶ月以上前のコーナーだったため、一部では「新作がとれずに急遽前後編が決まったのでは?」「スケジュールに何か問題あったのでは?」と囁かれている。

もしくは本来放送するべき6月12日の内容が何かの都合でオクラ入りし急しのぎとして「新作+未公開映像」という構成になったのではないかという推測もある。次回の『ガキの使い』は果たして無事に放送されるのか期待したい。

(文・北島あいら ミステリーニュースステーションATLAS編集部 寄稿・ミステリーニュースステーションATLAS)

ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!





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