松居一代ブログで流産を激白!しかし次々と疑問が・・・

女優・松居一代が12月16日、自身のブログ「松居一代ブログ」に「衝撃告白 天国の娘へ」と題したエントリーを投稿した。

このブログによると、2001年に再婚した夫の船越栄一郎と間には実は子供を授かっていたという。このとき「結婚から2年」ごとあるので2003年頃だったと予想される。




しかし、子供は出産前に死亡。手術によって胎内から出された赤ちゃんは女の子と分かり「さくら」と名づけて水子供養をしたという。

船越と松居の間に子供がいたという告白は今回のブログでの発表が初めてである。生まれてくるはずの娘が死産だったという、確かに非常に衝撃的であり、この悲しい出来事に対しては大いに同情する。

しかしながら、一部のブログ読者からはこの告白に対してツッコミの嵐だという。

松居いわく、「さくらは生きていたら今年の春から高校生」「15年過ぎた今も・・・」と投稿しているが、2003年生まれなら現在13歳で中学1年~2年で高校生になれる年齢ではない。




松居は1957年6月生まれの59歳。ブログには娘が出産したときの年齢を船越42歳、松居45歳とあるだがどうも計算が合わない。来年高校生となる16歳の娘を出産する場合は2001年の船越と結婚した時、43歳の娘ではないといけない。

ただのケアレスミスであれば良いのだが・・・実は別の衝撃告白までしてしまったのか?と、ほんのチョット心配になってしないそうな一幕であった。

(文:パンダ・レッサーパン・ダグラフ ミステリーニュースステーション・ATLAS編集部)

松居一代




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