【衝撃】「謎のASKAブログ」はミュージシャンASKA本人だった!心配の声広がる

先日、本ATLASでも報じた「謎のASKAブログ」の執筆者が2014年覚せい剤で捕まったミュージシャンASKA本人であったことがフジテレビの直撃取材で判明した。




ASKAはフジテレビ記者の質問に「心境があったんで(ブログを)書きました」と認めており、ASKA個人が書いていたことを明かした。

つまりASKA本人がブログで綴っていた「医療保護入院という国が定めたシステムの入院をさせられてしまっていました」「僕の所有しているパソコン、スマホの全てのパスワードが書き換えられてしまっていた」「僕が6年間に渡って受けてきた盗聴盗撮の証拠は、全て削除されてました」という発言はあまりにおかしい内容から「なりすましの仕業」と思われていたが事実ということであり、ファンや関係者を驚かせている。

熱心なファンはASKA氏の健康状態を非常に心配しており「大丈夫なのか?」「再起は難しいのではないか」「どうかこれ以上苦しまないで下さい」という声が相次いでいる。

この先のASKAの動向のほか音楽業界に復帰できるのか注目が集まっている。

(文:ミッチェル横山 ミステリーニュースステーション・ATLAS編集部)





 

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