【発見】インスタグラムは心霊写真の宝庫だった!?





6月8日、タレントのDAIGOがインスタグラムを開始し、注目を集めている。以前からインスタグラムに興味を持っていたらしく、「とうとう我慢出来なくて、インスタはじめました!笑」と発言。

記念すべき一枚目は妻であり女優の北川景子とのツーショット写真であった。

多くの人々の注目を集めたDAIGOのアカウントは初日からフォロワー数が急増、12日現在で既に30万人以上がフォローしている。

近年利用者が急増している写真共有サービス、インスタグラムは気軽に写真や動画の掲載・閲覧が出来るため、多くの人が日々撮影した写真画像や作品を公開し、反応を楽しんでいる。たった今、撮影したばかりの画像も気軽に上げることが出来る利便性もあるのだが、同時に衝撃的な一枚が上げられてしまうこともある。

特に注目を集めているのが心霊写真だ。以前アトラスで取り上げた「ベッキーの自撮り画像に女性の霊が写り込んでいる!」と騒がれたものもインスタグラムに上げられたものであった。




最近の事例としては、人気モデルの益若つばさがインスタグラムに上げた写真に「足がない!」として注目されたのだ。こちらの写真は「バック可愛くてシルバーも持ってる。EATMEだよ」とブランド商品の紹介をしているものなのだが、確かに足が見えない。しかし、同時に掲載された別アングルの写真には足が存在している。

体の一部が欠損した状態で写る心霊写真は、近い将来その消えている部分に怪我をしたりする予兆であるとも言われている。益若つばさのこの写真も、近いうちに危機が訪れる事を警告しているものだったのだろうか?

…と、彼女のファンやフォロワーを中心に騒がれたこの写真だったが、よく見ると若干斜めに見下ろすアングルで撮影されているため、足がスカートの襞に隠れてしまったというのが真相のようだ。

彼女の事例を含め、心霊写真ではないか!?とされる画像が上げられるケースは多々ある。あなたがその不思議写真の発見者になる日も来るかもしれない。

(飯山俊樹 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)


インスタグラム




 

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