幻のカブトムシか…哀川翔に『UMAのようなカブトムシ』が送られる!

カブトムシマニアとして知られている俳優の哀川翔。そんな哀川のもとにカブトムシ仲間から、とんでもないカブトムシが送られてきた。

哀川がTwitterにアップした写真を見ると、そのカブトムシは角の先端が7つに分かれており、まるで王冠のような形状をしていた。哀川翔がTwitterで以下のように発言している。

臨死体験がカブトムシマニアにさせた!




「ツノが7つに分かれたカブトムシが届きました‼️こんなカブトムシ見たことない‼️」

Twitter上ではカブトムシマニアが大騒ぎし始めており、一部の昆虫マニアは19世紀に絶滅したと言われるヤマトオウカンカブトと指摘している。




果たして幻のカブトムシが生き残っていて今回発見されたのか、それとも突然変異の個体なのか、今後の調査が注目される。

どちらにしろこのカブトムシの個体は繁殖させていただき、子孫を残すようにしてもらいたい。

(山口敏太郎 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像『ブレずに生きれば道は拓ける! 一翔両断!! (単行本)


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