嵐初の冠番組「真夜中の嵐」、銀座の父が活動休止を予言していた?





人気アイドルグループ、嵐の活動休止のニュースは世界中を駆け巡り、未だその衝撃は続いている。

今後2年間でファンも心のけじめをつけ、嵐のメンバーもそれぞれが自分の道を歩み出すことであろう。一人一人が大きくなって再度、嵐として活動することを希望したい。

そんな中、人気占い師・銀座の父の予言が当たっていたのではないかという声が上がっている。




それは嵐が初めて持った冠番組日本テレビ系列で放送されていた「真夜中の嵐」(2001年10月4日~2002年6月27日)の中の企画で、銀座の父に占ってもらったときの話である。

メンバーの松本潤が嵐の活動について聞いたところ「2年後にメンバーのうち2人が抜けたいと言い出す。それを乗り越えればさらに伸びる」と銀座の父が回答していた部分だ。

この企画は2002年6月に放送されたものなので、昨日の記者会見までにはそこから既に16年が経っており、期間としては充分先に伸びたといえよう。しかし、今回大野智が活動停止を言い出し、松本潤も心の中で嵐を良い状態で終わらせたいと思っていたと吐露している。




銀座の父が指摘した2名とは大野と松本であったのであろうか……。

なんとも不思議な鑑定結果である。

なお、嵐に関する人気のアーカイブは他にも「ジャニーズ、OO周年の呪い」「嵐の過去の曲に霊の声が…」「サザエさんが嵐の活動休止を予告した?」「あの嵐の歌は活動休止を示唆していた!?」「嵐2020年活動休止、各自個別活動」、「嵐・相葉の不思議な心霊体験」、「フジテレビの社長が嵐の番組をリストラ」、「嵐の年収は2千万、退職金は数億円?」、「嵐のMCで再注目、千葉県の名物ピーナツ」、「嵐のコンサートチケットで1戦1千万稼いだ転売屋の女性」、「嵐の櫻井翔の父親が都知事選に出馬?」、「嵐二宮と木村拓哉のツーショットで木村拓哉の顔が変わった? 」、「嵐・相葉の心をつかんだ後輩のメール」などがある。

(大山朱姫 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

イメージ画像©PIXABAY


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