親友の霊が動かしたのか?突然落ちたフォトフレーム!





こちらは若い男女が休日に撮影していた動画だ。友人と遊んで家に帰ってきた時に動画も撮影しながら一緒に家に入った所、手前のテーブルに異変が起きる。

コーヒーテーブルの上に置いてあったフォトフレームが、自ら前に少し動いて床に落ちるのだ。ガラスが粉々に割れたフォトフレームを見て彼らは驚き、何が起きたのか混乱する様子が捉えられている。




側にいた男性は自分がやったのではないと主張、改めて動画を見るとそこには、フォトフレームが誰も触れていないにも関わらず動いて落ちる様子が捉えられていたのである。

1月5日に撮影されたこの動画は、その背景も相まって欧米を中心に反響を呼んでいる。なぜなら、動画を見直した青年たちによれば、数ヶ月前に亡くなった親友の存在がこの超常現象の背後にあるのではないかというからだ。




この動画を撮影した青年たちによれば、親友の一人が亡くなってから、自分たちの周囲で奇妙な現象が起きる事が多くなっていたという。何者かが近くにいるような気配を感じたり、息遣いのようなものが聞こえてきていたというのだ。

もちろん反論もあり、人の震動で落ちただけではないか、とする説もある。果たして幽霊か、それとも偶然か。あなたはどう考える?

(加藤史規 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像@blukeyringss Twitter

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