呪いの駄洒落伝説、松木安太郎の駄洒落の標的となるとケガをするというジンクス

サッカーのワールドカップがいよいよ近づいてきたが、サッカー日本代表はラグビーの日本代表のように大金星をあげることが出きるのだろうか。

その大きな障害になりうるのが「呪いの駄洒落」である。




実は、松木安太郎の駄洒落の対象になった選手は、ケガをしてしまうという”呪いのジンクス”があるのだ。

実際に幾つか事例はある。代表的なものを紹介してみよう。

2002年W杯にて、松木安太郎がアルゼンチン代表の「シメオネ」、イングランド代表の「オーウェン」の名前を使ってダジャレを披露。

・・・すると、二人とも負傷し戦列から離脱。

2014年には、今野・吉田の“不安”に対し、松木が「でもねえ、この二人は“ファン”も多いですから!!」ダジャレを披露。

・・・すると二人とも負傷。

今や、松木には駄洒落禁止令が出ているという。

恐るべし、呪いの駄洒落。

隼 英人













 

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