昼間の月を横切るように飛んだのはUFOだった!?その正体に迫る…





こちらはニュージャージー州トレントンで撮影されたもの出ていますある。動画には昼の白く浮かぶ月が大きく映っているが、金属工芸品に似たものが画面に登場し、月の前を通過する様子が捉えられている。

物体はカメラまでの距離が遠いため非常に小さいが、金属質で球体ないしはソロバン型をしているように見える。翼や推進機も確認できないが、途中で急加速して画面外へ消えていく。

関連動画
UFO Sighted While Filming The Moon ( July 28, 2018 )

この動画を撮影した人物は昼間の月が美しかったのでカメラを回してみたところ奇妙なものが写り込んだと証言している。




撮影者は普段から天体観測が趣味で、月の場合はクレーターとその端を拡大して見るのが好きだったという。すると奇妙な物体が入ってきたため、驚いたのだそうだ。

この動画はネット上に上げられた後視聴者の反響を呼び正体について様々な推測が立てられた。

正体としては飛行機や流れ星、またはスペースデブリから氷が落ちている等の意見が出たが、一部の人間からは「国際宇宙ステーション(ISS)ではないか」とする説も出てきている。

今も正体についてはっきりした結論は出ていないが、国際宇宙ステーションの軌道とも合っているためこの説が今のところ有力なようだ。

(飯山俊樹 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像&動画 ©UFO Institute YouTube







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