コンタクティK氏と交流する、宇宙人アルザル人(2)

コンタクティK氏と交流する、宇宙人アルザル人(1)より続く




果たしてK氏が交流している宇宙人・アルザル人とはどのような人物なのか。

この種族は非常に長寿であり、21世紀以降も生きているというのだ。アルザル人は、神戸の六甲山の地下に秘密基地を作っており、そこからUFOを世界中に飛ばしているという。

見た目は日本人とそっくりであり、遺伝子的にも日本人とほぼ同じで、ロズウェルに墜落したUFOと事故現場で回収された宇宙人は、このアルザル人であったという。アルザル人の地下基地の入り口には目印があるのだが、普通の人間では気がつかないようになっているそうだ。




これら一連の話しからは、古代に栄えたカタカムナ文明との関係が想像される。カタカムナ文明とは、縄文時代よりもさらに古い、先史時代に日本に存在していたとされる超古代文明のことである。

物理学者の楢崎皐月がカタカムナ文献と呼ばれる書物を発見したことからその存在が考えられるようになった文明である。その文献には現在の日本語の体系と全くことなる神代文字(漢字の渡来前の古代日本で使用されていた文字)で書かれており、一説にはカタカムナ文明は非常に進んだ文明を持っていたのではないかと推測されている。

(※続く)

(山口敏太郎:監修 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©写真素材足成

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