ヒラリー・クリントン肺炎!「影武者説」「レプタリアン説」いっそう真実味が増す!?





今週日曜日、アメリカのヒラリークリントン候補が、911同時多発テロ式典中に体調不良を訴えホテルへ休息をとった。

しかし、その2時間後に「体調は万全」と発表、ふたたびマスコミの前に現れるという一幕があった。

アメリカのソーシャルネットワークでは式典中と休息を終えたヒラリー氏の顔が「全くの別人ではないか」と噂されて、「ヒラリー影武者説」とも囁かれているという。

日本でもこのニュースは報じられ、「確かに顔が変わっている」「しわの数や鼻の形、耳の形まで変わっている」と指摘された。

確かに、鼻の形は写真撮影の角度によって変わったように見えることもあるが、耳の形は変わるはずはないため日本でも話題になっている。




9日、現にヒラリー候補は「肺炎になった」という報道があり、彼女の健康を危惧する声が多くなっている。

また今回の「影武者説」と付随するように、またしてもヒラリー候補に「レプタリアン(トカゲ人間)説」が囁かれているという。

実際、肺炎など呼吸疾患の病気は人間と同じようにトカゲなどの爬虫類がかかりやすい病気とされているだと言われている。

トカゲは通常鼻呼吸で息を吸う動物であるが、呼吸器官に異常があると口を開けて口呼吸に切り替えることができる。

今回、ヒラリー候補の鼻の形が変わった理由としては肺炎によって呼吸器官に異常をきたし、鼻呼吸から口呼吸に変わったために一時的に変化したのではないか、とする「トンデモ説」までもが巷で囁かれている。

また、しわの数の変化も一時的な睡眠によりトカゲ特有の再生能力で急速に若返ったものではないかと言われて、全世界でヒラリー氏の生態メカニズムについて言及されると思われる。

(文:江戸前ライダー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

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