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パリの納骨堂の怪人

パリの納骨堂の怪人 

パリの納骨堂に出る。数百万人分の骨が埋まっている納骨堂、一部は観光地化している。そこにヤギの角を持ち、しっぽが生えており、まるで悪魔のような姿をしている怪人が出る。

最も古い目撃情報は、1770年である。作業中の作業員が目撃しており、人間とは思えない足跡を残している。