ジャニー喜多川社長は超能力者だった!?各所で多数の目撃例

「ジャニー喜多川は2人いる」という都市伝説がある。

以前、ジャニー社長は報道陣の質問に対し「(SMAP解散騒動のあった)1月は入院していてほとんど知らない」と発言していたのに対し、一部のジャニーズファンからは「(ジャニー社長を)1月の帝劇で見かけたよ」「ほとんど毎日帝劇にいる」という目撃情報が多数報告されているのだ。




複数人が目撃しているのでジャニー氏が帝国劇場のジャニーズ公演に来ていたのは事実だろう。

ならば入院していたジャニー社長とはいったい誰だったのか?

twitterではもジャニー喜多川は2人いる?」という都市伝説が一人歩きしていたことがあった。

本「ATLAS」では「木村拓哉未来人説」「中居正広予知能力者説」など”ジャニーズ事務所エスパー養成施設説”を提言している。

となれば、トップであるジャニー喜多川も「分身の術」が使える超能力の持ち主の可能性が高い・・・というのは少々ぶっ飛びすぎた説ではあるが、ジャニー喜多川氏の入院はただの検査入院で、情報筋によると「検査入院は日課みたいなもの」とのことである。そのため病院から外出許可をもらい帝劇に通っていたとされている。




ジャニー社長が事務所のトップであるのにも関わらず、自ら率先して現場に赴く姿勢は昔から有名で、TOKIOの松岡昌宏氏によると「オーディションのとき会場の掃除やお茶を運んでいる事務員のおじさんがいたが、後から聞いたらジャニーさん本人だと知った」というほどである。

現在も多忙な身ながらも日課的にライブには通っており、どこでも現れることから「ジャニー喜多川は2人いる」という都市伝説はあながち嘘じゃないとされる。

ジャニーズ事務所の最強の超人、それは社長のジャニー喜多川氏なのかもしれない。

文:大森エビフライ





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