誰も居ないはずの観客席に…ピアニストが幽霊を撮影!

アメリカ人ピアニストのChad Lawson氏が、オースティンのパラマウントシアターでサウンドチェック中に何気なく写真を撮影したところ、心霊写真が撮れてしまったとして話題になっている。

彼はまだ客のいない無人のコンサートホールでピアノの写真を撮った後、SNSに写真をアップロードした。




その後、ホテルで写真を見返して、彼は何かがおかしいことに気づいたという。奇妙な人物がバルコニーに現れている不気味な一枚が存在していたのだ。

「私は連写で3枚写真を撮りました。そのうちの一枚に、中二階にいる人影をはっきりと見ることができます。それに気づいた後に私は1枚目と3枚目の写真を確認してみましたが、その人影は存在していませんでした」

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彼はこの建物について調べてみたところ、白いドレスを着た女性の幽霊が中二階で長年目撃されているという話を発見したという。

「言うまでもなく…この写真に気づいた私は、昨夜あまりよく眠れなかった」とローソン氏は語っている。

(加藤史紀 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©René Venema PIXABAY


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