生まれる前の記憶を持っている娘 そこは自動販売機があった世界 

投稿  Tさん

山口敏太郎先生、今日は。今9歳の娘の生前の記憶を紹介させていただきます。

娘は、幽霊を1度だけ見たことがあります。それ以外は至って普通な優しい女の子なのですが、なんのきっかけだったのか、生前の記憶を話してくれました。




まずお腹の中?産まれる前にい場所といのが、真っ暗で自動販売機があったといいます。そこには小さな髭を生やした神様がひとりいたらしいのです。自分は「あぶあぶー」て話す赤ちゃんの姿で、ミルクや玩具(積み木など)必要なものは、その自動販売機をポチッと押したら出てくるといいます。

手が届かないところは神様が飛んでステッキの先でポチッと押してくれる。お母さんお父さんを選ぶのも自動販売機で、横に映像がありどんな人か様子が見れるらしいのです。

なぜ私たち夫婦を選んだのかというと、神様から「選んで」と言われ、そして私たちの映像を見たそうです。「パパとママがデートをしていて、『カバンを買いに行こうか』と話していた。そして、ママはパパにカバンを買って貰っていてのを見て、とても優しいパパ、ママに会いたくて、この家族にするって思ったので選んだ」と。

他にも家族がいたそうです。2人別々で過ごしていたり、映画を見ていたりする家族があったみたいです。でも夫婦別々で過ごしたら赤ちゃんのお世話して貰えないと思いやめたといいます。

そして産まれる時は、神様と遊んでいたらなにかに引っ張られて吸い込まれたそうです。「あー、バイバーイ」と神様に言ってそこで終わりみたいです。




これは2年ほど前から話してくれてたように思います。1年ぶりに聞いても全く同じことを言います。作り話はあまりしないので、不思議です。

私は確かにカバンをプレゼントしてもらったことがあります。裕福ではないのですが、たった一度のCOACHのカバンでした。1度だけ、百貨店のCOACHに入って選んだことがあります。このことかなぁ!なんて思ったりしてます(-´∀`-)

長々と失礼しました!今後もアトラスラジオ楽しみにしております♡*.+゚

(山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©Pexels PIXABAY

 

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