【芸能都市伝説】デヴィ夫人、ドイツで「金縛り」!?出川大爆笑のワケ

2019年7月30日に放送された『踊る!さんま御殿』(日本テレビ系)において、デヴィ夫人がドイツで金縛りに遭っていたことを出川哲郎が暴露した。

出川とデヴィ夫人は、ある日、テレビ番組のロケでドイツへ向かい、そこで泊まったホテルはお城とも見間違うような立派な場所であったという。

デヴィ夫人、この歳でこの歯並びは凄すぎる!




そして、出川が寝ているところへと、デヴィ夫人の部屋から「キャー!」という叫び声が聞こえてきたらしい。

驚いた出川がデヴィ夫人の部屋へ向かうと、夫人は金縛りにかかっていて、白目をむいて「アータ、アータ」と叫んでいたという。

高齢のデヴィ夫人でもあるので心臓の病も心配された。しかし、出川を始めとする周りのテレビ番組スタッフがデヴィ夫人が白目で「アータ、アータ」とガタガタ震えている姿があまりに滑稽だったため、失礼とは思いつつも他のスタッフと笑いながら5分間ほどジッと観察していたという。




その後、金縛りが解けて我に返ったデヴィ夫人は「なんで助けなかったんだ!」と激怒。それでも周囲からの笑いは止まらなかったという。

なお、デヴィ夫人が語るには、金縛りに遭った際に「女性から首を締められる」ような錯覚を見たとのことだった。この話から察するに、ホテルに住む悪霊の仕業ではないかとの話もあったが、真相はいまだに謎であるという。

なお、出川はこのデヴィ夫人のこのエピソードがあまりに滑稽であり、他の何よりも印象に残ったため、『さんま御殿』以外にも多くの番組で語っている。

(文:江戸前ライダー ミステリーニュースステーション・ATLAS編集部)

画像『選ばれる女におなりなさい デヴィ夫人の婚活論



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