国際宇宙ステーションには軌道兵器が搭載されていた!?

本アトラスでも何度か紹介しているが、国際宇宙ステーションに設置されたライブカメラにはUFOとしか思えない謎の物体が写り込むことがままある。

それは大概、遠くに小さく映っていることが多いのだが、先日国際宇宙ステーションが捉えていたものは黒く大きな謎の物体であった。写真や動画で確認できる物体は黒く大きな楕円形で、地球の軌道に対して斜めに飛行している事が解る。

関連動画
ISS Space Station Attacked or Attacks Missile or UFO Interesting Capture






この物体については、ネット上ではUFOではないかという意見はもちろん、軌道上に秘密裏に存在する兵器ではないかとする意見が出てきていた。

このような軌道兵器の開発には、大国であれども一国で行うのは難しいため、ロシアとアメリカが協力して開発しているのではないかとする意見もある。海外のUFO研究チームであるAwakened2Truthは、この物体について「核兵器を越える新兵器」である可能性を述べている。さらにこの物体は国際宇宙ステーションから排出され、地球に向かっているようにも見えるという。




この物体を開発したであろう人々は、今回の物体が国際宇宙ステーションのカメラに捉えられていたとは気がつかなかったのではないか、とAwakened2Truthは語る。

果たして、この物体の正体が明らかになる日が来るのだろうか。

(飯山俊樹 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像&動画 ©E S i Earth Space Investigations YouTube

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