美熟女セクシー女優D、肝心なラブシーンで大チョンボ!





女優という方々は実に独特の価値観をもっている人類であるようだ。

アトラスではマネージャーを通してしか話さない女優や、落ち目になってから業界関係者を媚びて回っている女優を報じたが、今回も変わった女優を紹介しよう。

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女優Dは、昭和から活躍するベテラン女優だ。豊満なバストで元祖グラマーな美形女優といえば、おわかりだろうか……。




そのDが、ある作品で年下の俳優とラブシーンを演じることになった。

久しぶりの主演級を演じることの嬉しさからか、いつも以上の意気込みで撮影に挑んだベテラン女優D。既に中高年の域に達していたとはいえ、見た目の妖艶さや精神集中力はさすがプロフェッショナルとスタッフの目には映ったようだ。

さらに、現場の気持ちを盛り上げるために、出番前に少しだけお酒の力を借りて撮影に臨んだDは、そのままその年下俳優とのラブシーンに突入した。




ところが、少々アルコールが過ぎてしまったD、緊張の場面では曖気をしたり、しまいにはプンプンと酒臭い口で相手役の男優の唇に思い切り吸い付いたり、若い身体を必要以上に触りまくるなど大暴走。

ついには高ぶった感情の影響からか、台本にはない突然の号泣でその場を仰天させたという。一転、その一部始終を見澄ましていた控えの俳優や撮影スタッフ全員があきれ顔になったことは言うまでもない。

以来、担当マネージャーは、Dのラブシーンがどうしても必要なときはなるべくソフトに抑えることにしたという。

(小山田まゆみ ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©PIXABAY




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