【えっあの人も!?】衝撃!覚せい剤常用俳優が発する独特のサインとは?

元女優の高樹沙耶が大麻所持で逮捕され芸能界に一斉のガサ入れが始まっているという。

今回の高樹沙耶の騒動で全国の視聴者に衝撃を与えたのは「美人女優の変わり果てた姿」だったという。

逮捕された高樹沙耶の姿は肌に艶がなく、髪はボサボサ、顔のシワが目立っておりとても50代前半には見えず、改めて大麻常習の恐ろしさを世間に伝えたとされる。




昭和の特に戦後の芸能界では覚せい剤が日常的に使用されており、今回の高樹沙耶のように「急に老けた」とされる俳優は芸人はほぼほぼ覚せい剤の常習者と楽屋の噂にまっていたという。

昭和の後半~平成のはじめまで、時代劇・刑事ドラマで活躍していた某俳優M(仮名)は自身の著作で覚せい剤(ヒロポン)の常習者だったことを自白している。

Mは元来、軽い演技の二枚目半を得意としていたが、若い頃にキメていたヒロポンの影響で徐々に顔つきが変化し40代を迎える頃には顔つきや声質などが全く変わってしまったという。結果、Mは方向転換を行い渋い演技を行うようになり成功を収めるのだが昔のような演技はほぼ出来なくなっていたという。




本人は特に悩むことはなかったというが、方向転換までの道のりは相当な苦労をしたとされている。

このことから急に演技が変わった俳優は、覚せい剤常習者だった可能性が高いとされているがあくまで都市伝説である。

※写真はイメージです

(文:ツチノコ星人37号 ミステリーニュースステーション・アトラス編集部)

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