【都市伝説】電通本社の灯りが消えた!「地下会議室」の噂は本当か?

大手広告代理店の電通は10月24日から深夜勤務を原則として認めないことにし、東京都港区の本社を22時に消灯した。

電通は昨年、新入社員の女性が過労のため自殺した問題をうけて深夜勤務を原則として認めないこと、および残業時間を月70時間から65時間に引き下げることを決めている。




これまで一切消えるのことのなかった電通本社の電灯が一斉に消えたことからネットでは「ついに電通の灯りが消えた」とニュースになっている。

とある報道によると、電通の本社社員は22時を前に続々と帰宅していったというが、疑問も抱く人は多いという。

なぜなら電通は社員一人ひとりがキャパシティを遥かに超える仕事量を持っているといわれていて、企画会議も日夜問わず行われている。そのため一斉に社員を帰すことなど到底不可能と思われていた。

そのため、現在ネットでは「電通都市伝説」ともいえる恐怖の噂が数々囁かれている。

まず、22時前に本社帰した社員であるが、これは実は電通が用意したニセ社員説があり、また一度帰宅したかに見せかけた社員も連絡を取り合い都内某所の隠しオフィスに続々に集結させ業務を続行させているいう噂がある。




また、これは昔から囁かれていた都市伝説だが、電通本社ビルの地下には電通が支配する地下帝国があるとされており、ビルの電気を消しても地下帝国で作業ができるようバブルの時代から準備していたという。

また、都内の各所にはこの電通帝国に繋がる隠し通路があるとされており、あくまで噂であるが話題になった豊洲の地下空間も電通に繋がるルートのひとつともされているが、真意は不明だ。

(上記は全て都市伝説です)

(横須賀小禄 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

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