【24時間テレビ】林家たい平無事ゴール!実際の距離は100.5キロじゃない!?

8月27日~28日にかけて放送された「24時間テレビ」恒例のチャリティマラソン。今年は落語家の林家たい平が100.5キロのマラソンに挑戦した。

たい平は現在51歳で歴代マラソンランナーとしては歴代4位の高年齢ランナー。ふだんは座布団に座っている落語家のため膝への負担が不安視されていたが、無事に放送時間内にゴールした。

しかし、実はたい平師匠は「走った距離は100.5キロではなかった」という話もあるという。




先日、スタートからゴールまでたい平と並走していた「24時間マラソン追跡団」(24時間テレビマラソンでヤラセがないようチェックする市民団体)のレポートによると、たい平師匠は100.5キロを3キロも越える103.09キロを走っていた、という報告を出している。

「24時間マラソン追跡団」の話では去年のDAIGOも3キロ以上多く走っていたといい、例年ある程度はプラスαの距離で走ることが多いという。

たい平のゴールは瞬間視聴率25.8%の高視聴率を叩き出したといい、まさに大成功といえるマラソンだった。

(文:江戸前ライダー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)





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