2030年の未来人「Noah」がテレビニュースに登場!インタビューに答えた

本アトラスでも何人か紹介している、最近ネット上に登場し話題になっている未来から来たと証言する人たち。このブームの中で一躍注目を集めた人物が2030年から来たと主張する「Noah」
だ。

彼は先月、突如ネット上に登場し、未来に関するいくつかの不気味な予測を動画で公開して注目を集めた。比較的近未来から来ていたこと、モザイクありとは言え動画でポリグラフにかけられた状態で登場したこと等も人々の興味をひいた要因だったかもしれない。

彼は過去の動画にて、2020年にトランプ大統領が再選することや、2028年に火星へ有人着陸が行われること等について語っていた。最近の主張ではマーティン・ルーサー・キング・ジュニアの孫娘が未来の米国大統領になることも明らかにしている。

そんな彼はついにオーストラリアの放送局「7Newsチャンネル」のインタビューに登場、自分がどのようにタイムトラベルを行ってきたか等を明らかにした。

関連動画
Time travel SHOCK: Mysterious man from 2030 REVEALS classified government base SECRETS






それによると、彼は2030年に政府からの秘密の任務を受けて行動していたが、間違った時代に閉じ込められた事があったと証言。タイムトラベルは政府関連基地で独自に開発された電気駆動の装置だったのだが、初めは誤動作も多かったという。

また、タイムトラベルは巨大なドームの中に特別な服を着て入ることで行われるといい、装置が起動すると電気が彼を指定の時代まで運んだという。

他にも彼は未来の技術で手の中に政府による管理チップが埋められている事を示唆し、実際にインプラントの様子が確認できるX線写真を公開した。




彼は今後12年以内に人工知能が発達、最終的に世界を支配するとの警告を繰り返し述べている。人工知能については他の未来人も危険性について警告しているため、何かしらの関連があるのではないかとする見方も存在している。

Noahはしばらくこの時代に定住すると語っているため、今後も興味深い証言を残してくれそうだ。

(加藤史規 山口敏太郎事務所 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

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