ベテラン女性司会者B、痴呆状態で段取忘れ!スタッフに逆ギレ !!

昭和の有名芸能人が落ちぶれる姿は見たくないものだ。

アトラスでもバブル期に人気のあった俳優が老人ホームを探していると報じたが、これまた昭和のタレントの哀れな末路話である。

昭和から活動し続ける女性司会者Bは、その天然なキャラクターが愛されており、今でもたくさんの仕事に囲まれている。

Bは人間的にも愛想が良く、自分のペースで周りを振り回すものの、スタッフからの信頼は厚い。




しかし、Bがレギュラーを務める某長寿番組で彼女の奇行が囁かれている。

自分の楽屋と他人の楽屋を間違えて入ろうとしたり、本番の開始時間を勘違いしたりして、スタッフが大変苦労しており、専任のADがいるほどだという。

番組スポンサーも彼女の貢献を高く評価しており、すぐさま降板ということは有り得ないのだが、スタッフの中には番組の節目での勇退を唱える者も出始めている。

(隼 英人 ミステリーニュースステーション・アトラス編集部)

画像©写真素材足成





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