【一体何が?】俳優D「愛鳥家」はウソだった!?近隣住民は見た!愛鳥殺害現場!

先日、ATLASが報じた某芸能人の「恋人の愛犬殺害事件」に続き、ショッキングなニュースを小社記者が入手した。

あくまで噂であるが、中堅俳優Dの自宅近くに住んでいる主婦が「Dが自宅で飼育していた鳥を刃物で殺害していた」と語っているのである。




世間ではあまり知られていないが、Dは「大の鳥好き」と自称し、自宅には文鳥やインコといった小鳥はもちろんのこと、フクロウやオウムなどの大型の鳥も数羽飼育していたという。

かつて近所に住む子供たちはDの自宅で芸能界の話や鳥のうんちくを聞かせていたという。

ところが、いつしかDの自宅からは鳥の声は一切聞こえてこず、またD自身も頻繁に家を空けるようになったという。

そんななか近所に住んでいる主婦が深夜ごろ、Dが大量の鳥かごを自宅から搬出している姿を目撃。その立ち回りは普段のDとはまったく違う雰囲気で常に人目を気にしているようだったという。




主婦がしばらく見ているとDは鳥かごに霧状のスプレーを噴射。強引に鳥をカゴから引き出し、キリのようなもので一羽ずつトドメをさしていたという。
怖くなった主婦はその場から逃げ出したが、それから数日後、Dはどこか遠くへ引っ越してしまったという。

Dがなぜ自分の飼っていた鳥を殺害していたのかは不明だが、近所の住民によると「あれだけの鳥を飼育していくのは手間もかかるしお金もかかるはず。定期的に殺害していたのではないか」と語っているという。

(若葉イチロウ ミステリーニュースステーション・アトラス編集部)



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