【スクールメイツ都市伝説】クローン説、アイドルより可愛い説、不老不死説

4月18日、フジテレビにスクールメイツが出演した。

全盛期は200人いたメンバーも、いまは10人となってしまったが、若い世代のはつらつとしたパフォーマンスに胸が熱くなった中高年も多かったのではないだろうか?

かつて昭和の頃、アイドルおたくの間でささやかれたスクールメイツ都市伝説を紹介してみよう。当時アイドルの親衛隊に入っていた人は、聞いたことがある都市伝説もあるかもしれない。




当然、根も葉もない昭和の子供がささやいた流言なのだが、ご笑覧くだされば幸いである。

スクールメイツ

スクールメイツ

1、スクールメイツ不老不死伝説

毎年のようにスクールメイルはメンバーがどんどん入れ替わっていくのだが、中にはずっといる古参メンバーもおり、結成時の64年から80年代まで在籍していたメンバーがいたと噂されていた。しかもまったく老けておらず、彼女は不老不死ではないかと言われた。

2、スクールメイツ アイドルより可愛い伝説

某アイドルのステージが終わり、スクールメイツの女の子とアイドルが一緒に会場の外に出てきたが、スクールメイツの女の子の方が可愛くて、ファンの視線や声援はそっちに集中。そのため某アイドルが不機嫌になり、その女の子は共演NGになってしまったという噂。

3、スクールメイツ クローン伝説

毎年同じような顔の女の子ばかり入所してくるので、昭和末期にはクローン人間ではないかという噂も流れた。今考えると、審査員の好みの顔があったのかもしれない。

(ミステリーニュースステーション・アトラス編集部)





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