陰謀論者が反論?!「熊本の人工震度はイルミナティが阿蘇山の噴火を狙った?」

本サイトATLASは、熊本の地震に関する陰謀論が安易に流布することに警鐘を鳴らしたが、この記事に対して、イルミナティによる人工地震説をとなえるtttt氏より反論のメールが届いた。

氏は俗に陰謀論者と呼ばれる論説を持つ研究家だが、このような非常時にこそ、この手の流布話が広がる顕著な例として紹介したい。




”ATLAS編集部 御中

今回の熊本における地震は明らかに人工地震です。熊本市内で近年外資系の企業が土木工事を行っていないか監視、確認する必要があります。阪神大震災の時も外資系企業が土木工事を行った場所が震源に近かったですし、東日本大震災の時も外資系企業が原発を管理していました。いったいこの国で何が起こっているのか。日本は東日本大震災以降、ずっと戦争状態にあるのではないでしょうか。

この熊本の地震も小型の爆弾をボーリングした地中で爆発させたものであり、阿蘇山の噴火を狙ったものであることは間違いないですし、あわよくば玄海の原発も狙っていた可能性があります。震源がたったの11キロとはあまりにも不審です。いったいどの企業が何をやったのかネットの有志のみで真実を発掘し、情報を拡散しましょう”




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