アンジェリーナ、筋金入りのジャンキーだった!?

今更ではあるが、若いころ同性愛、近親相関とワイルドな話題を提供してきたお騒がせ女優アンジェリーナ・ジョリーの2年前にゴシップ系メディアが公開したビデオが話題になってる。

下の動画は1999年、まだアンジーの一番最初の結婚が破たんするか、しないかの頃である。




当時、アンジーにドラッグを売っていたディーラーが宅配したときに撮影したと言われている。

ディーラーは毎週、コカインやヘロインを定期的に彼女の自宅まで運んでいたと証言している。

さてビデオクリップを見てもらえばお判りになると思うが、散らかしっぱなしの部屋の中を電話しながらウロウロと歩き回るアンジーが異様である。ソファーは脱いだ衣類がそのままになり、本なども散乱している。

なによりも、このころから病的に痩せてるとはいえ、顔色の酷さと言ったらゴースト並みの蒼さである。またジャンキー特有の癖である、自分の肌を引っ掻いた跡が見受けられる。




若いころはあらゆるドラッグを経験したと自ら告白していたアンジー。今年になってブラッド・ピットとの離婚をしたわけであるが、ティーンに成長した子供たちのために、くれぐれもまたエキセントリックな生活には戻ってほしくないものである。

関連動画
Angelina Jolie: The Drug Addict | Shocking Video

(ジュリー・楊 ミステリーニュースステーション・アトラス編集部)

※写真はYOUTUBEからのキャプチャ





関連記事

最近の投稿

ページ上部へ戻る