『ビバヒル90210』遂にブランドンが急逝ディランについて語った!!





既報の通り、2000年代に全世界で大ブームを起こした「ビバリーヒルズ青春白書(高校白書)」のメインキャラクターのひとりだった、ディラン・マッケイ(Dylan Mckay)を演じていたルーク・ペリー(Luke Perry)に関する突然の訃報から3日が経過した。

関連記事

「ビバリーヒルズ青春白書」ディラン絶命!新シリーズは葬儀で始まるのか…

ルークの死後即座に、ビバヒル共演者や友人たちから彼の死を悼むメッセージが多く寄せられていた。ところが、ドラマの中でルークと一番よく絡み、私生活でも仲の良かったブランドン役のジェイソン・プリーストリー(Jason Priestley)はルークの死後にその心境をSNSで発信していなかったことから、ファンたちはやきもきしていた。

しかし、遂にジェイソン自身のインスタグラムで今の偽らざる心境を吐露したのである。ジェイソンはルークとの思い出の写真と一緒にこのようなメッセージをアップした。



「これを書くのに数日考え込んでしまった…ルーク・ペリー、29年もの長きに渡る親友、本当にお世話になった仲間の一人だった」「もしあなたが幸運にもルークのことを知っていたり、偶然に彼と出会っていたとしたならば、私はあなたが悲しんでいるとわかる……」そして、最期にジェイソンは「おやすみ、スウィート・プリンス」としてメッセージを〆た。

世界中の90210崇拝者、そしてルークのファンも彼のことを想い、心から哀悼の意を捧げているに違いない。

関連動画
Luke Perry, Jason Priestley Remember Leaving A Mall In A Laundry Bin To Escape Fans | EXTENDED

(ジュリー・楊 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像『Stars of Beverly Hills (Signet)





関連記事

最近の投稿

ページ上部へ戻る