2020年活動休止を予言していた……「嵐」の楽曲があった!?





2019年1月27日発表された嵐の活動の休止に関して、NHKまでもトップニュースで報道するなど、日本中に衝撃的なインパクトを与えた。

このニュースは一瞬のうちに世界中を駆け巡り、中国や韓国、台湾などでも大きく報道されている。世界的な人気グループの活動停止は多くの人々に驚きを持って迎えられた。




2020年末に活動を休止するが、活動再開の可能性は残されており、我々は辛抱強く嵐の活動再開を待つことにしよう。そんな中、嵐の数ある楽曲の中、まるで今回の活動停止を予言していたかのような歌詞があると噂されている。

その曲とは、2017年10月に発売されたアルバム「untitled」に収録された「UB」という曲である。その歌詞を見てみよう。

「簡単なことが 見えなくなっていた」
「僕らにだって一人になりたいこともある」
「付かず離れず今日もまた 隣同士なんだ」
「僕らが別れて 暮らす計画があるなんて 戸惑っているけど 僕らは一つさ」

作詞はASILであると発表されているが、グループ継続を希望した二宮と相葉の願望を歌詞に盛り込んだと噂されている。




確かにまるで今回の活動休止を予言していたかのような内容である。もちろん、これは単なる偶然であり、深読みに過ぎない。しかし、ファンの心理としてはそのように考えてしまいがちなのだ。

なお、嵐に関する人気のアーカイブは他にも「嵐2020年活動停止、各自個別活動」、「嵐・相葉の不思議な心霊体験」、「フジテレビの社長が嵐の番組をリストラ」、「嵐の年収は2千万、退職金は数億円?」、「嵐のMCで再注目、千葉県の名物ピーナツ」、「嵐のコンサートチケットで1戦1千万稼いだ転売屋の女性」、「嵐の櫻井翔の父親が都知事選に出馬?」、「嵐二宮と木村拓哉のツーショットで木村拓哉の顔が変わった? 」、「嵐・相葉の心をつかんだ後輩のメール」などがある。

(大山朱姫 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像『non・no(ノンノ) 2019年 2 月号 [雑誌]


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