【スクープ‼】逮捕直前のASKA容疑者、恵比寿のホテルで何をしていた?

日々続く厳しい取り調べにも関わらず、ASKA容疑者は相変わらず容疑を否定し続けているという。

また体内から検出された覚せい剤も微量で決め手にかけており、捜査陣とASKA容疑者の攻防も膠着状態になっている。

本誌でも既報のとおり、ASKA容疑者の大脳の機能障害が指摘されたり、極端な意見としてはASKA容疑者無罪説も出ている。




そんな中、本誌の独自の取材により、ASKA容疑者の逮捕直前の行動が明らかになってきた。

創作と称して、よく恵比寿のWホテルに篭っていたASKA容疑者。また、逮捕される直前もWホテルに宿泊したようで、女性と同衾(どうきん)していたという。

しかも、部屋には薬物を使用した痕跡が遺されており、破棄する様子もなく堂々と部屋に放置していたようだ。

しかし、その薬物は覚せい剤ではなく、興奮作用のある薬物だったという。いずれにしろ、法律で禁止された薬物には間違いなく、ASKA容疑者が全く無罪というわけではないらしい。

(ヤマザキシン ミステリーニュースステーション・アトラス編集部)

※画像はイメージ



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