平成時代に振り回された男 DAIGO…消費税でいじめ、教師からの説教!?





2019年4月30日、今日平成時代がいよいよ終わってしまう。そんな平成時代に人生を翻弄された男といえば、DAIGOであろう。

DAIGOは元総理大臣である竹下登の孫として生まれ、現在はミュージシャンとしてタレントとして活躍している。




すでにアトラスでも報じたが、平成という元号が決まった時に、小渕恵三こと平成おじさんが掲げた「平成」と書かれた紙が自宅に飾られていた事はあまりにも有名だ。

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また、祖父である竹下登が消費税を導入したため、いじめを受けたこともあったという。駄菓子屋でお菓子を購入した友達が「あれえ、計算が合わないな」とDAIGOに嫌味を言ってきたり、担任の先生からマジモードで消費税について説教を食らったらしい。




しかし、DAIGOはこれには負けず、祖父から教えてもらった「消費税は将来必ず必要になってくるから」と友人や先生に説明した。いやはや、総理の孫も大変である。

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(山口敏太郎 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

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