まぼろしめ王国『タルタリア帝国』

山口先生、アイムさん、アトラスラジオ スタッフのみなさん、いつも楽しくアトラスラジオを拝聴しております。約1年ぶりの投函です。

愛知県岡崎市在住の一般凡人小市民のハンドルネーム、ねこねこと申します。59歳男性です。

今回の投函はかつて、この世界にはタルタリア帝国という国が存在したことや、マッドフラッド(泥の洪水)と呼ばれる災害により現代文明は一度リセットされたという都市伝説?についてです。

概要は

・タルタリア帝国は13世紀から19世紀初頭まで存在していた
・巨大な国土はユーラシア大陸北側全体、シベリア、中央アジア、満州、朝鮮半島、インドの一部、小アジア半島までを占めていた
・フリーエネルギーが普及(電気が無料で好きなだけ使える)
・巨人と共生していた
・現代文明を凌駕する科学技術を持っていた
・タルタリア様式と呼ばれる独特の建築デザインを持っていた ≪建物は、空に向かって突き出た尖塔(せんとう)からドーム状の屋根、その下には柱が多く使われた構造でヨーロッパや中国、日本にも同じようなデザインの建物(東京駅、国会議事堂)が多く存在しているが、このデザインが「タルタリア様式」である≫
・1816年、タルタリア帝国はヨーロッパの支配者層による核攻撃で滅亡した
・それらを隠蔽すべく、歴史はリセットされた←どうやってリセットしたのかは不明

なお、1816年は「夏のない年」とも呼ばれ、核攻撃による異常気象による冷夏が北ヨーロッパ、アメリカ北東部、カナダ東部を襲い、農作物に壊滅的な被害を与えた。

また、気候の異常や太陽活動の低下、そしてインドネシアで発生したタンボラ山の大噴火は過去1600年間で最大規模といわれ、「西洋において最後で最大の危機」とされ、世界規模の大洪水が発生した。この大洪水で建物が埋まった。これをマッドフラッドというらしい。

ネットでは、根拠となる写真等も紹介されていて興味深いです。ただ、これらの事実は隠蔽されている。




先生はどう思われますか。

私は、もしかしてタルタリア帝国が存在した世界線と現在の世界線が融合したのではないか?と思っています。

我々の世界線では、1816年までは南極大陸は氷で覆われておらず、温暖で海面も数メートル現在よりも高かった。しかしながら、タルタリア帝国が存在した世界線で発生した核戦争が原因で、現在の世界線と融合してしまい
その影響で南極が氷だし、海面が下がった。

この時に東京湾なども水位がさがり現在の様になった。つまり、南極大陸は200年前に出来た。

また、温暖であった日本も現在の気候になったため、突如、豪雪地帯となった高山に合掌造りが発明された。日本古来から現存する建築物(お寺等)は現在の冬を過ごすには寒すぎる建築構造と思います。

因みに、世界線が融合する時、人々も融合するが、その人が持つ霊的次元により存在する次元が異なることになる。マヤの人々が消滅したのも、何らかの世界線の融合により、マヤの人々は高次元に移った。

昨今、ネットでは、5次元とかアセンションも話題になっていますが、ウクライナ情勢で核戦争が発生し、別の世界線と融合して、アセンションする方々とそうでない方々とに分離するかもしれませんね。

と、根拠も乏しい弊方の推測です。

長々とすみませんでした。それでは皆さん、事故や健康等には注意して御自愛ください。

これからもアトラスラジオを楽しみにしています。

(アトラスラジオ・リスナー投稿 ねこねこさん 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部 投稿)

 

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