「非通知設定での不可解な着信」

鹿児島のウォターフォールと申します。

携帯電話に来る非通知設定での不可解な着信についてご考察頂きたくメールしました。

事の始まりは4年前の2月13日の深夜。私が1人でリビングのソファーで寝落ちしてしまい ちょうど目が覚めた時に誰かがトイレでトイレットペーパーを引き出すカラカラカラカラという音とその後水を流す音がしました。

自分は嫁がトイレに入ってるんだなと思い特に気にしてませんでした。

しかし何分経ったもトイレから出る様子が無かったので 少しおかしいなと思うと同時に気味が悪い予感がして来て、トイレを確認する前に寝室をのぞいて見てみたら嫁と子供2人は完全に爆睡してました。

怖くなった私は嫁を揺すり起こしトイレに入ってたか確認したのですがトイレには行って無いと返事。




気持ち悪いと思いつつもその日はベッドに入り就寝しました。次の日の朝自分の携帯に非通知設定の着信を確認しました。

ちょうど昨日の不可解な現象があった時間です。

それだけならただの偶然で済ませていたのですが、嫁にも近い時間に非通知設定での着信履歴があり気持ち悪かったです。
それから同年6月、10月、翌年2月、6月、10月と何故か4か月周期で今年の6月現在まで嫁と私の携帯に同じ日(2月14日 6月は14日前後、10月14日)の時間はさまざまですが、私と嫁に来る非通知設定の着信時間は大体20分程ズレて来ます。

インターネットで調べても「その携帯番号が使用されてるか調べる為、無作為に確認する作業の時非通知設定で着信が有る場合がある」などの他には自分で納得のいく検索結果が見つからず、是非山口敏太郎先生の考察を伺いたくメールした次第です。

(アトラスラジオ・リスナー投稿 ウォターフォールさん 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像 melow / photoAC

 

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