南米ボリビアのチチカカ湖にUFOが着水、再び宇宙へ飛び立つ!

南米ボリビアで複数の人々が「空かUFOが降りてくる」のを目撃。UFOはチチカカ湖に沈んだ後、なんと水面から飛び出して去っていったという証言が話題になっている。

地元メディアの報道によると、この事件は今月初めにペルーの国境添いにあるコミュニティで発生したという。住民の証言によれば、UFOは突然空から降ってきてチチカカ湖に着水。ある機転を利かせた目撃者が水没した物体を写真に収めることに成功したが、生憎その画像は判別の難しいものであったという。

その後、謎の物体は湖から「飛び出し」、その後「宇宙へ」飛んで行ってしまったとのことだ。




目撃者はあまりの光景に、「地球外知的生命体がUFOに乗ってやって来た」と考えているようだが、現場には物的証拠は残されておらず、彼らの証言と前述のあいまいな写真しか証拠らしい証拠はない。

しかし一方で、UFO研究家からは同じ物を目撃した人物が多い事から、この情報には一定の信頼性がおけるという意見もあるようだ。

果たして、彼らはチチカカ湖で何を見たのだろうか。気になる人はぜひ動画を見て考えてみて欲しい。

(飯山俊樹 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像&動画 Al Rojo Vivo / YouTube

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