ケンコバ暴露!ザコシ、現在のイメージとかけ離れた過去が発覚…

2022年9月13日に放送された、『凪咲とザコシ』にケンドーコバヤシ(50)が出演した。

この番組は渋谷凪咲(26)とハリウッドザコシショウ(48)がお笑いに向き合う“ゆるふわバラエティ”。そして、この日はザコシショウと30年来の仲である、ケンコバが番組を乗っ取るつもりでザコシショウの過去を暴露しに来たという。

まず、世間ではザコシショウは「お笑い以外目に入っていない」という様なイメージがあるがそれは大きく間違っている、と明かすケンコバ。ザコシショウはお笑い一本に集中している様に見せているが、なんと「芸人を辞めてDJになる」という、ブレていた時期があったというのだ。




さらには漫画家を目指して、出版社に自作の漫画を持ち込んだこともあるともバラされた。

ところが、編集者からは「こんなに面白くない漫画は初めて見た」と酷評されたという。さらに、苦労人のフリをしているが、実はザコシショウが若手時代にバイトもせずに親からの仕送りで暮らしていたという事もすっぱ抜かれた。

現在は勿論仕送りはもらっていない、と反論するザコシショウに対し、そこへ「仕送りはもうないけど、遺産で家を建てた」と更なる暴露をするケンコバ。

ザコシショウが「感じ悪いやん!」と猛反発すると、ケンコバは「オレが嘘ついてるならあれやけど…」と窘める。すると途端に、「いや、ウソじゃないんだけど…」とタジタジになったザコシショウ、いつもの威勢もどこかへ…30年来の友人の前で委縮するばかりだった。

(ばや 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像 Jorge Jimenez / PIXABAY

 

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