「3話続けて正夢を見た?」

2017年1月9日に、夢を一度に三話立て続けて見て、全て正夢で二話ともが中国に関係していました。

一話目が、土手の下に居て、土手の上に鳥や犬や猫が一列に横に並んで空を見ていたので私も加わり空を見上げると、中国の船や戦車など三機が浮かんでいて、空ではなく海の底から動物たちと見ている感じでした。

二話目は、デパートの入り口に紙袋があったため、届けないとと思って紙袋を持った時、「TE○YAさんへ」と宛名が見えました。何処へ持ってゆくかを困っていた時、小池百合子都知事がたまたまデパートの入り口にやって来て、「宛名の方に今日会うから私が届けるわ」と話して紙袋を持って行きました。

三話目は、青森市の海辺にいて帰ろうとするも交通手段がなく、同じ人たちが大勢いて何故か水上タクシーが複数あり(丸いゴムボート)に皆が乗っていこうとするなか、迷っていると森口博子さんが傍に来て一緒に行こうと導かれるまま青森市の海から日本海を通り福岡の海辺に辿り着きました。そこにはヒロシさんがいて、という夢でした。




目が覚めて新聞を購読してないので、ネットで中国公船が津軽海峡沖を5日に通過していたことを知り、夢はそのことなのかな、ぼんやりと考えたりしながら数時間後、TVで小池都知事がボッチャというゲームをしてTE○YA さんと一緒に映っているのを見て、本当に今日会うからと話していたのと同じだと、こんなこともあるのだと思ったのでした。

次の日、ニュースで中国公船が対馬海峡沖を通過した、というのを見て、三話目と同じだとびっくりしました。

三話全て正夢だとした時、一つ引っ掛かることがあり、夢で水上タクシーで着いたときの景色が普通ではなかったのです。

見渡す範囲だけですが、建物がなく焦げ臭い訳でもないのに周りの物が黒くなっていたので、その場面の夢のせいで当時福岡は「中国に何かされるんではないか?」とひとり心配になって福岡を調べたりしていました。中国人の方が意外に多い県だと知り、「そういう場所に中国は何もしないだろう」とただの夢だと心配は止めました。

七曜さんのミサイルの話を聴いた時、三年前に中国に福岡は何かされるんではないか?とひとり悶々と悩んでたことを思い出しました。

敏太郎先生と七曜さんの会話から、「福岡は違う」「思い過ごしだ」と感じました。微力でも祈ることで未来を創造してミサイルが飛ばない時間軸を引き寄せたいと思います。

三つの夢が正夢で三話目の最後だけが現実とは違い奇妙でした。何事もなく過ぎてホッとして忘れていたなか、七曜さんのお話を聴き、あの夢の違和感を思い出しました。読んでくださり、どうもありがとうございました。

【インタビュー】七曜/夢の予言 日本人の人口が激減する災害発生か ATL4th130

(アトラスラジオ・リスナー投稿 匿名希望 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像 StockSnap / PIXABAY 

 

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