【ATLAS独占ニュース】六甲山で『スカイフィッシュ』が大量発生!

UFOの目撃情報の多い六甲山は武良信之氏のUFO撮影の聖地である。

この武良氏が六甲山で撮影されたUFOは、専門機関で鑑定され未確認飛行物体と認められたこともある。他にもスカイフィッシュなど撮影を成功するなどした場所でもある。

一方、残念なこととしてこの武良氏が撮影を行う展望台は、近年増えた多くの利用者によるゴミの散乱が目立ってきた。

そこで、7月17日、UFO撮影もかねてタートルカンパニーのメンバーとUFO好きの有志で清掃活動がおこなわれた。




参加メンバーの中には宇宙人を目撃者したこともある、ひとし氏も参加した。

その目撃談は、アトラスラジオでインタビューでも配信され話題になった。

ひとし氏は、3年前に武良氏のUFO召喚方法に影響されて自身も夜の空に向かって「ゆんゆんゆん」と言いながらUFOとコンタクトを試みたそうだ。

すると、数日試みたある日、自宅のベランダに、なんと2体の宇宙人が訪問してきたそうだ。

その宇宙人とは言葉を使わず、テレパシーと思われるモノで意思疎通。心に思ったことが相手の宇宙人にそのまま伝わり、そして頭の中に宇宙人の返事が返ってきたという。

宇宙人の容姿は典型的なグレイの様で、ただしその表情には優しさを感じたそうだ。

ひとし氏は、宇宙人にも興味があったために、グレイの身長は1メートルと言われていた事を思いだし、グレイの身長を図りたいと思い立ったという。

そうすると、グレイから身長を図ってよいと許可をもらうことが出来て、1mを測れるモノサシを使って測ったそうだ。

その身長は80センチだったそうである。

さて、各々清掃も終わりUFO撮影を始めると、参加メンバーの多くの人がUFOやスカイフィッシュの撮影に成功していった。

その中でも特筆すべきは、ひとし氏のスマホで撮影された動画である。この5秒間の動画のなかに色々な方向から飛ぶスカイフィッシュが3体撮影されたのだ。

現在、この多数の撮影は六甲山でスカイフィッシュの巣があるのでは、と思わせる。今後も六甲山のスカイフィッシュ、UFO目撃情報は多発することは間違いなさそうだ。

(おかゆう 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

 

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