神田愛花、夫・バナナマン日村勇紀に向けた『究極の愛』のカタチとは!?

6月24日放送『人志松本の酒のツマミになる話』(フジテレビ系列金曜・21時58分)では、ゲストのフリーアナウンサー・神田愛花が《夫のバナナマン・日村勇紀が、1日幸せなら何を捨てられるか》について、目を瞑って頭を抱え込み「夫が1日ストレスフリーですっごい楽しいんですよね??」と念を押したかと思うと、

『トイレットペーパーは、一生無くても大丈夫です!!』

と、日村の為なら『生活のマストアイテム』さえ手放すといった衝撃発言に、「えっ!?」と思わず声を出し神田を呆然と見つめたMCの松本人志を始め、スタジオは一時騒然とした!!




そのようななか、思い切ったように「ウォシュレットはあり?」と、リアルな疑問を投げた進行役の千鳥・ノブに

「ウォシュレットが無い国に行ったとしても……、多分『手でいける』と思います!!。そういう文化の国もありますし!!」

と、至って真面目に力説する神田に思わず圧倒されたのか「『日村さんへの愛!!』」と理解を示した進行役の千鳥・大悟に対して、

既にいささか辟易した様子ながらも、まるで自らの『進行役という本分』を改めて踏まえたかのように、ノブが「手で行くんですか……!?」と神田に再び質問を投げると

「こっちで後ろに行ったら、こっちで前に行けばいいし!!」




と、今度は右腕をウラオモテに動かし実演までして具体的に解説する神田。

とうとうスタジオは静まり返り、松本だけが「何言ってんだこいつ!!」と『お手上げ!』といった様子でツッコミを入れ、身をよじらせて大爆笑し話題は次へ移った。

今回、元NHK職員という肩書きを払拭してしまうような『身体を張ったと言って過言ではない』神田の捨て身の愛情表現に、日村は惚れ直したに違いない!?。

そして今まで以上に夫婦の絆が深まり、引き続きいつまでも仲睦まじく共に歩んで行ってくれることを祈っている。

(香里 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像 Licht-aus / PIXABAY

 

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