空手の達人・横浜流星の唯一苦手なもの

松坂桃李、広瀬すずダブル主演の映画「流浪の月」が大ヒットしている。映画のストーリーは誘拐事件の犯人と被害者が15年後に再会すると言う内容である。

同作品に出演している横浜流星が意外なエピソードを披露した。

横浜と言えば、極真カラテの使いであり、国際大会で優勝したことがある経歴の持ち主だ。やりたいことをやらしてくれる家族だったので空手を選んだと言うことだ。

だが、唯一苦手なものがあるそれは球技だと言う。

サッカーとか野球とか球技と名がつくものは、何もできないのだと言う。

(中村照代 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

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