東京タワー付近、飛行する3メートルの人形物体が目撃されていた!?

アトラスでは世界中で目撃されるUFO情報を伝えてきた。世界に目を向ければ毎日どこかしらでUFOとしか言えないような奇妙な物体が姿を現しており、その姿を確認されているのだ。

だがつい先日、日本でもUFOらしき謎の物体が都内に出現したという一報が入った。しかも場所は東京タワーのすぐ近くだという。

目撃されたのは4月13日、東京タワーの近くで奇妙な物体が確認された。その物体は斜めになって飛ぶ人影のようにも見えるもので、周囲の物体から計測すると人影のサイズはなんと3メートルにもなるという。しかしジェットパックや翼は確認できないため、この物体がどうやって飛行しているのかは解らないものとなっている。

I found a human android above Tokyo Tower in Japan.




この動画はParanormal Researchがネット上に投稿し、海外のUFO研究家らの間で注目を集めたもの。都心を巨大な宇宙人が飛び回っていた可能性を考えると興味深いが、このエリアは普段から人通りも多くカメラを持参した観光客もいる場所のはず。

このような物体が出現して多くの人に目撃されていたならば、もっと騒動になっているはず。そのため、この物体が大きいのではなく、カメラとの距離が近くて巨大に写ってしまっただけなのでは、という説もある。

結局、この物体の正体を突き止めるにはもっと映像や画像、目撃証言が必要になるだろうと言われている。正体が気になる人はぜひ動画を見てみてほしい。

(飯山俊樹 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

 

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