2020年4月29日、中田敦彦のYouTube大学 -『NAKATA UNIVERSITY』に於いて、「フェルマーの最終定理①」のテーマにした、300年前に天才が残した数学界最大の難問をこの度、LINEのオープンチャットの高IQコミュ【ギフテッドライン】のuuが目にした。

コミュ内にて、サイモン・シンの「フェルマーの最終定理」に関して会話が及んだ。

その時だった。この高IQコミュ内の皆んなで「フェルマー」に挑んだら解けちゃうかも?という指摘、言及が気軽に記された。

uuは、このグループ内で聞く定理や法則の名前をいつもなんなのかをよく内容は知らないことが多いので、この時も「フェルマーの最終定理」とはなんなのかGoogleの検索にて調べてみた。

パッと、中田敦彦のYouTube画像と「フェルマーの最終定理①」300年前に天才が残・・迄の文字が見えたので、早速確認してみた。そこには、

xn乗+yn乗=zn乗

300年に渡る難問と書かれ、直角三角形によってこの式が説明された。初めて内容をまともに見たが、要はまだ解かれていないのかとまで思い、その場ですぐに解答をオープンチャットに記した。




「1+1=2
2+2=4
一定数以外の答えはない
∴xn+yn=xnは2があてはまった時点で他に解はない

証明了」

「ただこの場合
xとyとzが三角形でない場合
解が2とnの公約数にて
式は存在する意味になるのではないでしょうか,

uuの仮最終解答定理w」

なぜ300年もの時間がかかったのか意味がわからないが、解けているなら他に解がない。表に発表を促され、

「リスくんにくるみあげる時にクルミを殻ごとあげる感じです」

と言及した。

また、LINEのグループチャットには、70以上の偏差値の方に呼び掛け、だれでもメンバーになれるオープンチャット「高偏差値2%コミ」が、新規に創設メンバーを募集している。新星には世の中の難問の回答を期待している。

今回の紹介の引用のオープンチャットはこちら、2%しかいないと言われている130以上の高IQの方々がたくさん存在し、だれでもメンバーになれる「高IQコミュ【ギフテッドライン】」から引用させて頂いた。

2020年4月30日の「フェルマーの最終定理②」で300年前の難問に終止符と、中田敦彦のYouTube大学 – NAKATA UNIVERSITYではフェルマーを締めくくっている。




なんだ・・・

1995年、アンドリュー・ワイルズにより「谷山-志村予想」を証明するという形で最終的に解決しているらしい問題だったのだ。ちなみに、志村五郎氏は2019年5月3日に、谷山豊氏は50年以上も前に逝去している。

フランスの裁判官であった、ピエール・ド・フェルマーの言いたかったことはこうだ。

「もしも最初に解を2で決めてしまったので、解は2だけである」

代弁の様にuuはuに言う。

今の世の中にも解を言うならば、

「資本主義も矛盾していて成り立たない経済の破綻の代(シロ)モノだ。ヒントはGDPの毎年の上昇率を上げなければ経済の不破綻だ」

梅原璐生宮

画像 左:フェルマーの解説、特に「フェルマーの最後の定理」(Observatio Domini Petri de Fermat) を含む1670年版ディオファントスの『算術』。右:ピエール・ド・フェルマー ウィキペディアより引用

 

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