【激震】「“あざとい”嫌いな男の人っているの?」今注目、田中みな実・超級女性!

1月22日放送 『あざとくて何が悪いの?』(テレビ朝日毎週土曜よる9時55分)では「バチェラー・ジャパン シーズン4」(AMAZONプライムビデオ)に出演し、SNSでも“そのあざとさがヤバすぎる”と話題になった、休井三郷(きゅうい みさと)に密着!

“あざとさ”とは、番組MCの田中みな実曰く「人間関係、上下関係を円滑に進める技法。処世術」だという。

今回番組は休井宅に訪れる。番組スタッフ森君に、さて休井はどんな“あざとさ”を見せるのか・・・。




休井が「こんにちは」と、にこやかに自宅玄関のドアを開ける(いきなりのエプロン姿だ!※あざとさ1)。

休井は「とても(番組)出たかったです。嬉しいです」と挨拶。そして森君が室内のよい香りに気付くと、「いらっしゃると聞いてたので、パンを焼いて待っていました(※あざとさ2)」と応える。

ここで、パン教室の講師でもある休井の可愛い手作りパンが焼きあがり、おもてなし(※あざとさ3)。

休井は「私、料理が得意なんですけど、良かったら何かご飯をつくらせてほしいです」と
森君にお願い。そして買い出しの為二人でスーパーへ。それまで、ずっと敬語で接していたスタッフに休井から「敬語じゃ無くしてほしい」と、敬語→タメ口で距離を縮める(※あざとさ4)。

買い出し後、休井が料理を作る。メニューは“お母さん直伝の煮込みハンバーグ”。そして、この料理が好きな理由、作る仕草や会話など全てにおいて“あざとさ”に抜かりがない。




料理が出来るまでと、アヒージョに手作りパンを振る舞い、待っている間も飽きさせない(※あざとさ5)。

この間、呼び名を森君から下の名前『大ちゃん」に呼び変えて距離をさらに詰める。そして、料理が完成すると、座る位置にも休井のこだわりが!

それは、大ちゃんはソファー、休井は床に座る。理由は“かわいく見えるから”。

そして料理を食べながら休井が「『あの煮込みハンバーグ食べたいなぁ』で私を思い出してほしいです」と話すと、スタジオは「うぁ!すげー!!」と大いに沸いた。

VTRを見終えてスタジオ一同、「番組史上最多のあざとさ」と感心しきりだった。田中、弘中綾香の両女子は「ちょっとおなか一杯かな?」と語ったが、男性との付き合い方で悩んでいる女性には一度参考にした方が良い・・・かもしれない。

(辻伊織 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©FineGraphics photoAC

 

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