インドで目撃された謎のヒューマノイド、やはりエイリアンだった!?

先日、アトラスではインドで目撃され、撮影された奇妙なヒューマノイド生物について報じた。

5月28日、インド東部ジャークランドのハザーリバーグ地区チャドワ・ダム近郊に新しく建設された橋を渡っていたバイカーたちが、路肩を歩く奇妙な人影を発見した。全身が青白く、胴体や手足が奇妙に長く伸びており、体に比べて不釣り合いに小さい頭部には頭髪がなかった。

しばらくヒューマノイドは立ち止まっていたが、再び歩き出しバイカーたちもその場から逃げ出す一部始終が動画には撮影されていた。

  【動画あり】インドにて不気味なヒューマノイドが出現

このヒューマノイドについては幽霊や仕込みのドッキリ映像など様々な説が出てきていたが、海外のUFO研究家が「宇宙人に違いない」という説を出して注目を集めている。




アトラスでもよく紹介しているUFO研究家のスコット・ワーリング氏はこのヒューマノイドを「ジャークハンド・エイリアン」と呼び、次のように開設する。

「そのヒューマノイドは人間のように見えますが、その腕は人間よりも20%ほど長い。また、全身にフィットする服を着ているか、裸のように見える。動画を見た私が言える事は、彼らは逃げるべきではなく立ち止まって話をするべきでした。恐らくこのヒューマノイドは我々より進んだ科学力を持ったエイリアンであり、現在地球を悩ませる新型コロナウイルスの治療法を伝えにやってきたのではないでしょうか。しかし、彼らが逃げ出してしまったため、その機会は失われてしまったのです」

彼の推測がどこまで正しいかは解らないが、あのヒューマノイドの正体がなんだったのか、今一度考えてみるのも良いのではないだろうか。

Jharkhand: Strange figure seen walking on the road | Shocking video | Watch | Oneindia

(飯山俊樹 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像&動画©Oneindia News YouTube

 

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