【衝撃】道を横断する白い小人ミュータントが撮影された!

アトラスでは、これまでにも「町中に現れた宇宙人のような、小人のような生命体の姿を捉えた」画像や映像などを紹介してきた。その殆どのものがフェイクや誤認であることが判明したものもあるが、中には説明のつかないものも存在する。

そして、つい先日、「たまたま撮影した写真に小人のようなものが写っている」という報告がイギリスより寄せられた。

26日金曜日、メリサ・ブラハムさんは新しいスマートフォンを手に愛犬の散歩に出た。当日は彼女の誕生日で、スマートフォンは誕生日プレゼントだったそうだ。ちょうど天気もよかったので、彼女はスマートフォンを試しに動画や写真を幾つか撮影して帰宅した。

だが、改めて画像を見てみたところ、そのうちの一枚に奇妙なものが写り込んでいたのである。




落ち葉の積もる、土のむき出しになった遊歩道には撮影者であるメリサさんの影が伸びている。ところが道の左側をよく見ると、街灯の手前に白く小さなものが立っている。その部分を拡大してみると、なんと白く大きな頭に、細い腕の小人が歩いている様子が捉えられていたのだ!

そのポーズからして道を右から左に横断していた最中だったのだろう。よく見ると影が地面に落ちており、日の当たり方にも違和感がない事が解る。

彼女は「リスやネズミ、鳥など、今までに見たことのあるような動物には見えません。とても奇妙な物体であることは間違いないでしょう。もしかしたらゴミくずなどを変な角度で撮影したのかもしれないし、光のトリックなどで特別なものに見えただけなのかもしれません。いずれにせよ、非常に興味深い写真なので、皆さんに意見を聞いてみたく思って投稿しました。可能であれば、専門家や研究者に分析してもらえればと思っています」と語っている。

(加藤史紀 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©Mellisa Braham / Unexplained Mysteries

 

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