月面に立つ巨人の姿をアポロ11号の宇宙飛行士が撮影していた!?

以前、アトラスではGoogle Mapsの月版であるGoogle moonにて、月面に立つ奇妙な巨人のような影が存在していると紹介した。

月面に斜めに傾いだような細く黒い人影が存在しているというもので、Google moonのスケールと考えるとかなりの大きさになる。この影については宇宙人等の説が当初から囁かれていたが、2019年になってGoogle moonから突如削除されてしまったといわれていた。

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まさか本当に「存在してはいけないもの」が写ってしまったため、隠蔽したというのだろうか?

だがこの「月の巨人」が過去の画像にも写り込んでいるという報告があるのだ。




それはかつて月面着陸を成功させたアポロ11号ミッションで撮影されたという画像の中だった。確かに画像の中には、静かな月面にあの姿勢でたたずむ巨人の姿が捉えられている。

この画像はかつてアメリカが国を挙げて行っていたUFO調査のプロジェクト・ブルーブックによって発見されていたが、その後隠蔽されてしまったものだという。

月の巨人はその後何十年もずっと、月面を歩き回っているのだろうか?

実はこの画像について、非常に興味深い事実が判明したのだが、それは次の機会に譲りたい。

Alien on Moon | Project Blue Book

(飯山俊樹 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像&動画©MeniThings YouTube

 

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