UMA?UFO?形状を変えながら飛ぶ「黒いヘビ状物体」出現!

未確認生物の中に、「フライング・スネーク」や「フライング・ワーム」と呼ばれるものが存在する。文字通り、ヘビのような細長い物体がくねりながら空を泳いでいくというもので、世界中で写真や動画が撮影されている。

風に流されている訳でもないようで、一体どうやって飛行しているのか原理も何も解っていないという奇妙な未確認生物だ。

そんなフライング・スネークを思わせるような奇妙な物体が空に出現、動画に捉えられた。

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問題の動画は10月24日午後6時40分にカナダのオンタリオ州トロントにて撮影されたものである。

スネークと言うには長さが少し足りないようだが、黒く細長い物体が町の上空に浮かんでいる様子がはっきりと捉えられている。はじめはS字型だったが、数字の6のような形状に変わり、次に大文字のGのような形状に変わりながらランダムな動きを見せていたという。

この物体はダウンタウンの上空に浮かび、北上しながら雲の中に入って消えてしまったそうだ。撮影者によれば、奇妙な物体を記録しようとスマートフォンを出した所、「まるで意思を持っているかのように動きを止め、雲の中へ向かって進んでいった」という。

だとすると、撮影者が観察していることに気づいていたのだろうか?この動画を見た海外のオカルト研究家からは、未確認生物ではなくUFOであった可能性もあるという。いずれにせよ、正体は未だ不明とのこと。気になる人は動画を見て正体を探ってみてはいかがだろうか。

(飯山俊樹 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像&動画©John D YouTube

 

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