横浜スタジアム上空でUFOを撮影!ベイスターズの大ファンだった?

つい先日、なんと横浜スタジアム上空でUFOが目撃されていた!?事が判明した。

9月29日火曜日、神奈川県横浜市の横浜スタジアム上空に奇妙な発光体が浮かんでいる様子を複数の人たちが目撃。写真にも捉えられていたことが判明したのである。

この日、横浜スタジアムでは)横浜DeNA-東京ヤクルト戦が18時より行われていた。現場で撮影された写真には、次第に暗くなっていく夕方の空にぽつんと浮かぶ発光体の姿がはっきりと捉えられていた。発光体は青白く光る5つの丸い形状のものが輪を描いて並んでいるもので、その形状はまるで花のようだ。

写真には観戦に訪れた人たちや帰宅途中の人たちの様子も捉えられており、上空を見上げている人もいるため、UFOに気づいていた人も少なくなかったようだ。

今のところ、国内では現場で気づいて写真撮影した人以外にUFOの情報を上げている人はいない。実際、このUFOを速報として取り上げたのも海外のニュースサイトおよびUFO研究家のサイトなのである。




関連記事(記事中に画像あり)
Five UFOs Hover Over Japanese Flag At Ball Park, Sept 29, 2020, UFO Sighting News.

このハマスタ上空のUFOに関して、海外のUFO研究家であるスコット・ワーリング氏は、「エイリアンが日本社会の監視に訪れた際のものではないか」と推測している。世界中で新型コロナウィルス感染症が蔓延するなか、日本人がどのように対策を行い、コロナ禍のストレスを軽減させようとしているのか、「新型コロナと付き合っていく社会」をどのように構築していこうとしているのかを観察に来たのではないかというのだ。

さすがにこの見解は海外の人間による印象が色濃く出ていると思われるが、エイリアンに関する見解をさて置いても、変わった形状のUFOであることに間違いは無い。

しかしながら、このUFOと思しきものはこのハマスタに何度も出現していた。しかもまったく同じものがである!このことは過去にツイッターに於いて、何度か紹介されている。

仲秋の晩に現れたのは・・・どうやら、ドローンまたは人工的なものと考えてよさそうだ。

(飯山俊樹 山口敏太郎事務所 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©Tranpan23

 

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