【ケアレス放送事故】フジ軽部アナ…あっ、何かが違う!

2020年9月30日に放送された、朝の情報番組「めざましテレビ」(フジテレビ)でちょっと笑えるハプニングが発生したと話題になった。

この日、番組のオープニングは特に変わった事もなく、予定通りに進行していた。しかし、この番組を観ていた人々はある違和感に気付いたという。




それは、エンタメコーナー担当のベテラン、軽部真一・フジテレビアナウンサーがトレードマークとも言えるメガネをかけないで番組に出演していたのだ。

すると、軽部アナいわく「控室に忘れてきてしまった」とのことで終始苦笑いしていた。

なお、肝心のメガネは出番のないニュースコーナーが放送されている間に、控室に戻って無事に装着したようである。とはいえ、軽部アナウンサーの蝶ネクタイにメガネという出立ちは彼の登録商標であるはずだ。




いやそれ以前に、身体の一部と断言してもおかしくない。

ネット上ではこのことに関して「メガネを忘れるほど何か大変な事が発生していたのでは」と怪しむ声が一部の視聴者から聞こえてきたという。しかし、ほとんどの番組ファンの間では「レア映像だった」と大いに盛り上がっていたという。

(文:江戸前ライダー 山口敏太郎事務所 ミステリーニュースステーション・ATLAS編集部)

画像©Joachim Laatz PIXABAY

 

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